映像コース オンライン入学説明会
スマホで劇場映画がつくれる時代だからこそ、テクニックを超えた「映像力」を身につける。
日本の映像コンテンツを牽引してきたフジテレビと共同開発した完全オリジナル動画教材で、初心者でも基礎から「楽しく」そして「深く」学べます。講師陣は国内外で活躍する、映像のプロフェッショナル。映像作家、プロデューサー、クリエイティブディレクター、小説家、キュレーター、評論家など幅広い分野から集結。映像表現の本質を伝えます。
卒業生ゲストが参加!本音トークが聞けます。気になることは直接質問もOK!!
【登壇者プロフィール】
<登壇教員プロフィール>
臼田玄明
2006年にニッポン放送からフジテレビジョンに移籍。 情報制作センターで「めざましテレビ」 「とくダネ!」「ノンストップ!」を担当。 また、「めざまし8」「直撃LIVE グッディ!」の 立ち上げに携わる。 東日本大震災が発生した2011年から2年間は報道局 社会部で国土交通省の記者も経験。 現在、IP・アニメ事業局でIP事業の企画・運営 に従事。
下川猛
読売広告社を経て、2007年9月株式会社フジテレビジョンに中途入社。FODオリジナルコンテンツ担当、民放公式アプリ「TVer」の立ち上げ、Netflix共同製作コンテンツ「あいのり」等の番組プロデュースや数多くの新規事業などを担当。
鮫島さやか
出版社、ギャラリー勤務を経て、2015年よりフリーランスの編集・ライターとして活動。これまで編集した書籍に『KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 公式カタログ』(2016-2024)、絵本 荒井良二『イノチダモン』など。最近の寄稿にVOGUE ONLINE、ELLE ONLINEなどがある。KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭チーフエディター。
イベント参加のお申込みは以下のフォームへご入力ください。
京都芸術大学 通信教育部
通学不要・完全オンラインで学び、4年制大学卒業資格が取得できます。
映像コース
テクニックのその先の「映像力」を身につける。
自己表現では終わらない、社会を変える創造性を磨く。
「通信教育部 映像コース」では、映画・ドラマ、ドキュメンタリー、YouTube、ミュージックビデオ・広告、アニメーションなど、あらゆる映像ジャンルの企画制作プロセスを体系化し、学問(映像学)として会得することができます。
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